ウェアラブル端末で健康管理はできるか?


Date Posted: 2014-12-17

実際の使ってみてのレヴュー、感想です。それぞれ微妙に歩数が違います。それぞれのデバイスを同時に装着して、ある日の歩数を比較して見ました。下の写真は装着のしているところです。

写真1

写真2はNikeFuelBand SEをiPhoneで

写真2

写真3はJAWBONE UP24をiPhoneで

写真3

写真4は ZenWatchでAndroid wearアプリのGoogle FitをAndroidで見ています。

写真4

写真5はZenWatchでASUSオリジナルのアプリWellnessをAndroidですが、歩数はパッとでないので (このスクリーンショットのみ日にちが違います。リラックス度も測った日にちのものを出してます) リラックス度については後々アプリ別にまとめた時に説明します。

写真5

写真6の週間サマリーの14日の歩数を参照してください。

写真6

番外、写真7は乗れば自動でスマホで体重管理できるWithings WS-50のアプリWithingsです。これはiPhone5s以上ならアプリを入れておけばiPhoneのみ持っていれば計測できます。 わたしはFuel Bandとリンクさせてもいます。

写真7

写真8は励まし(このアプリは励ましが出ます)

写真8

写真9はWithingsはiPhoneでカメラに指で触れることで脈も測れます。

写真9

写真10はZenWacthについているJAWBONE UPのアプリです

写真10

他デバイスとのリンクや睡眠時間や睡眠の浅い深いや脈拍やリラックス度、バッジやトロフィー、メッセージでの励ましなど、それぞれのアプリ、デバイスには特徴があります。後ほど一つ一つのアプリの特徴を掲載します。FuelBandは比較的歩数が少なめに出る傾向はあるようです。。